綾瀬はるか『奥様は、取り扱い注意』衝撃のラスト その後を予測する声相次ぐ

  『奥様は、取り扱い注意』に出演する綾瀬はるかと西島秀俊

『奥様は、取り扱い注意』に出演する綾瀬はるかと西島秀俊  クランクイン!

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 綾瀬はるかと西島秀俊が出演するドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の最終回が6日に放送。ついに、西島の真の姿が明らかになり、綾瀬との夫婦関係が変化していく様子が描かれた。さらに、西島が綾瀬に向かって銃を構えた後、銃声だけが響いて本作が終わったことから、SNSでは「えっ!あんな終わり方あり?」「ラストで鳥肌たった」と驚きの声が上がっている。


 愛する旦那・勇輝(西島)の本当の姿を小雪(西尾まり)から知らされた菜美(綾瀬)。ついに史上最大の夫婦喧嘩が勃発したものの、お互いへの愛を再確認した二人は、一時休戦する。任務のために菜美に近づいたが、本気で菜美を愛してしまった勇輝は、ドイツで“普通の主婦”として暮らすことを提案するが、菜美は受け入れられない。そんな中、優里(広末涼子)は横溝(玉山鉄二)との対決を決意。しかし、横溝は自分に服従している主婦たちへの見せしめに、優里に暴力をふるい、優里は入院してしまう。勇輝は事件を黙殺するよう忠告するが、菜美は親友の幸せを守るために、横溝への復讐を決意するのだった…。

 勇輝の正体が明かされ、菜美と愛し合いながらも意見は対立し、ついに横溝との戦いも描かれた最終回。怒涛の展開と驚きのラストシーンに、ネットでは「あれでしょ、あの銃声のあとに西島さんが『…たった今、君は死んだ』って言って二人で違う名前で生きていくんでしょ(願望)」「伊佐山菜美を殺して新しい人として生きることを選んだのか…??」と“その後”の展開を予想するコメントが相次いだ。

 また、今話では綾瀬のキレキレのアクションシーンも印象的だったことから、「最終回よかった! 綾瀬はるかのアクションシーンキレっキレだった。西島さんダンディーで素敵だった」「アクションそーとーかっこよかった!」と絶賛する声も多数集まった。


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