ナミヤ雑貨店の奇蹟

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“最も泣ける“東野圭吾の大ヒット小説を映画化

少年時代を養護施設で過ごした敦也は、ふたりの幼なじみと悪事を働き、廃屋に逃げ込んだ。そこはかつて悩み相談を請け負っていた雑貨店。すでに廃業しているこの店の郵便受けに相談の手紙が投げ込まれ、敦也らは店の主だった浪矢に代わって返事を書くことに。

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