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紗倉まなの処女小説を瀬々敬久が映画化

夫と暮らす主婦・美穂は、病に伏した父を見舞うため、家と病院を往復する日々を送っていた。どこか満たされず、空虚な思い募らせた美穂は、あるときAV出演を決心する。安定志向だった自分の人生を変えられるかもしれないと信じ、新しい世界の扉を開けるが……

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